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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>ノスタルジア</title>
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<description>はじめて聞いたのゎyoutubeでのインディーズ版でした。スゴイ衝撃で涙が零れました。本当に名曲で水野さんって天才だと思いました。吉岡さんの声もどこか懐かしくてとても心地よいです。いきものがかりを知...</description>
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はじめて聞いたのゎyoutubeでのインディーズ版でした。スゴイ衝撃で涙が零れました。本当に名曲で水野さんって天才だと思いました。吉岡さんの声もどこか懐かしくてとても心地よいです。いきものがかりを知らない人も知っている人も一度ゎ聴いてください。4thアルバム「ハジマリノウタ」が50万枚に迫る勢いの中リリースされた17thシングル。インディーズ時代、バラードではエース的なポジションだった幻の名曲で、オケ自体はデビュー前から存在していたようです。編曲は「SAKURA」「茜色の約束」「帰りたくなったよ」などを手掛けた島田昌典氏が担当していますが、それらに勝るとも劣らない素晴らしいものに仕上がっていると思います。インディーズ版はまさに淡く儚い感じが魅力でしたが、リメイクされ非常に壮大でドラマティックな曲に生まれ変わりました。タイアップ先の映画との相性も凄いです…映画の主題歌の依頼が来る、その何年も前から存在してる曲であるにもかかわらず、本当にピッタリでびっくりするくらいです。 最後に一つ。いきものがかりのバラードは本当に大好きなんですが、シングル曲でもっとアップテンポが聴きたいですね。期待してます!今年も楽しませてくださいね!いきものがかりのりーダー・野義樹が、19才の時に創作した「ノスタルジア」は、彼らが路上ライブで、歩いている人たちの足を止めた名曲である。

「時計の針はもう戻せなくて」から、大切な恋の思い出が、よみがえりませんか。
それぞれの道を歩みながら、どこかで、いつも、つながっている思いが、生きていることを豊かにしてくれる。

筒井康隆（1934年生まれ）の小説『時をかける少女』は、何度も、映画化やドラマ化されている名作である。

吉岡聖恵の歌声に、山下穂尊のハープの音色が、彼女を、やさしく見守るように聴こえるのは、僕だけだろうか。

先ほど届いて、今、開封しました。
写真の時計、そしてCDの奥に潜んだイラストから、それぞれの創作の思いが伝わってきます。

「時をかける少女」を作詞・作曲した松任谷由実、そして「YELL」の編曲をされた松任谷正隆の名前から、音楽を通して、受け継がれている心を感じます。

「YELL」の合唱は、何度聴いても、心に響きます。聖恵ちゃんの歌声と壮大なメロディーに惹きこまれました、彼女のまっすぐで力強い歌い方が好きです♪ この曲を19歳で作った水野さん‥ここまで女心が分かってるって凄いですね☆ インディーズ版の詞‘あなたを嫌いになる前に’も、どこかの一文に入れてほしかったかな‥(苦笑) 失恋経験のある人は必聴だと思います(&gt;_
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<title>Timeless Fly(初回生産限定盤)(DVD付)</title>
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<description>さすが和製R&Bアーティストの元祖というか…貫禄を感じるクオリティです。
安心して聞けます。

改めて言うまでもありませんが、歌の上手さは圧倒的です。
正直、もう結構なお年なのですが、ボーカルの衰え...</description>
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<![CDATA[
さすが和製R&Bアーティストの元祖というか…貫禄を感じるクオリティです。
安心して聞けます。

改めて言うまでもありませんが、歌の上手さは圧倒的です。
正直、もう結構なお年なのですが、ボーカルの衰えを全く感じません。

今作はキャッチーさとマニアックさのブレンド具合も絶妙で、最近のアルバムの中では
比較的とっつきやすいほうではないでしょうか？
（最近といっても4年ぶりですが。。。）

最近メディア露出が増えてきて、彼のことを思い出した人、また彼に興味を持った
若いユーザーも多いと思います。
（「うたばん」の出演で、過去の曲が着うたで上位にランキングしたとか）
何から聞こうかと迷っているなら、ぜひ最新の今作から聞いてみて下さい。

新規リスナーは、今作よりも知っている曲が多いだろう「THE BADDEST」シリーズから
聴き始めるのもいいかもしれませんが、彼の魅力はこちらほうが凝縮されていると思います。
いちばん新しいベスト盤の「THE BADDEST III」も、もう7年前ぐらいのリリースですし、
過去の彼の作品ももちろんお薦めですが、現在の彼の音楽にも触れて欲しいです。

ちょっとだけワガママ言うと、もう少しリリースのインターバルが短いとうれしいのですが。。。
作品のクオリティを担保するには相応の期間が必要なことは承知ですが、やっぱり4年は長いなぁ。。。。毎日聴いています。マジで良いですね！
BINGA WANGAやKUBOJAHをいまだに聴くことがありますが、このアルバムも長い付き合いになりそうです。
この曲、この歌声は誰も真似できるものではないと思います。

若い人たちも１度は聴いてみてほしいですね。
JUJUさんやKREVAさんが歌ってる曲があるから。とか、きっかけは何でもいいので、ぜひチェックしてみてください。
このアルバムを聴かないなんて、もったいないですよ！！購入以来毎日聴いています。
ハズレ曲なし！どれもこれもイイ！
ほんとにアルバム丸ごとイイんです！！

これ聴いたら日本のR&B界この人にかなうアーティストはいないって思いますよー
作曲力、歌唱力、グルーブ感・・・明らかにレベルが違います！

さすが久保田利伸…という感じでした。

20年以上も活動しているベテランながらまったく古臭さを感じさせず、むしろ最近のJ-R＆Bアーティストの二、三歩先を行ってしまってるあたりは、脱帽です…

個人的には着うた配信のみだったSoul Mate ?君がいるから?が収録されていたのがうれしかったです。ネットサーフィンをしていた時に、このアルバムジャケットを見つけました。
正直、びっくりした。

「なんて挑発的なジャケットなんだ・・」と。

なんというか、今までの久保田氏のジャケットは割とシンプル、且つ控え目な印象だったのですが、
このアルバムに関して言うと、

「派手、自分を前面に打ち出している、でもオシャレな感じ。」

そんな感じの言葉が頭に浮かびました。
アルバム正面にいる久保田氏が、

「俺の作ったアルバムは、そこいらの若手にはまだまだ負けないぜー！」

と訴えかけている気がしまして、購買意欲を掻き立てられ、ワクワクしながら購入しました。

で・・聞いてみての感想。
このアルバム、凄いです！
ジャケット以上のインパクトがCDに沢山入ってます。
１曲、１曲のクオリティーが高すぎる・・まさに神の領域。
自分で作って、歌ってるっていうのも凄い。。
日本人の中でR＆Bって言葉が定着してもう１０年以上経ちますが、
間違いなくこのアルバムを聴けば、日本のR＆Bの頂点が誰かわかります。

個人的には10代後半〜20代の久保田氏あまり知らない方に聴いてもらいたいです。


日本のポップス・シーンにR&B、ヒップ・ホップを定着させた最大の功労者と言ってもいい久保田利伸。何と4年振りとなる久々の新作には、そんな彼のフォロワーとも呼べるような現在のJ-POP界を賑わす人気R&Bシンガーやラッパー、トラックメイカーたちが大挙参加している。と言っても洋楽指向なサウンド・メイキングは今回も不変で、ブラック・ミュージック好きには堪らない仕掛けがふんだんに詰め込まれている。(ADLIB2010年3月号)
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<title>Every Best Single ~COMPLETE~【Encore Edition】</title>
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<description>最初自分はCD4枚組の通常盤を購入したんですがamazonとかみたら初回受注限定生産盤を
アンコール盤として復刻再販するようで4枚組を売ってこちらを予約してました。

初回受注限定生産盤の特殊パッケ...</description>
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<![CDATA[
最初自分はCD4枚組の通常盤を購入したんですがamazonとかみたら初回受注限定生産盤を
アンコール盤として復刻再販するようで4枚組を売ってこちらを予約してました。

初回受注限定生産盤の特殊パッケージ仕様が三方背スリーヴ仕様に、封入特典:B2ポスター
がないぐらいでDISCの違いはないのでこれが買えるだけでも十分だと思います。
やはり一番の魅力であるCDのこのボリュームとPVのボリュームは無敵です。

良く考えたらELTのPVって観たことないなと今頃気づくあたり情けない。
ボリュームがハンパないので全部見るのに時間がかかるでしょうがじっくり楽しんで観たいと
思っています。

曲の方は4枚組購入の時点で聴いていて凄く良かったのでPVが今回の目的になりそうですが
曲とPVを比べながら観るのも趣があって良いかなと思っています。
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<title>Timeless Fly</title>
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<description>すこぶるクリエイティヴで聴きごたえのある曲がずらりと揃っているこのアルバムは 
まさに、モンスターアルバムと呼ぶに相応しい。 

前作「For Real?」FOR REAL?は米国発売の米国仕様アル...</description>
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<![CDATA[
すこぶるクリエイティヴで聴きごたえのある曲がずらりと揃っているこのアルバムは 
まさに、モンスターアルバムと呼ぶに相応しい。 

前作「For Real?」FOR REAL?は米国発売の米国仕様アルバム「Time to Share」をそのまま 
日本語で写しなおしたようなアルバムで、玄人受けはするが日本の音楽土壌には 
なじみにくい部分もあった。しかし、今回はこれまで通り米国のソウルグル―ヴを 
取り入れつつ、日本のポップグル―ヴもうまく織り込まれており、より多くの 
リスナーに新たな久保田の音楽が届くのではないだろうか。 

全体の15曲中、シングルカットから4曲しか入っておらず、当然入るだろうと思われた 
「Keep Holding U」「ooh wee Rida」などはどうしたのだろう？とファンは曲の 
リストを見て思うかもしれないが、それらの曲が入り込む余地がないほどまさに 
Timelessな曲がひしめいている。日本のソウルミュージックのiconである久保田は 
これからも新たなソウルを切り開いていくだろう。 

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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/05/B001H0GBZ0.html">
<title>SUPERMARKET FANTASY [通常盤]</title>
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<description>今のMr.Childrenの魅力は桜井さんの詩と桜井さんの声だけ。小林氏は他のメンバーを何だと思っているのだろう…。不自然な音を後から付けてるのが伝わってくる。花の匂いのラストが聞きたくて買いました...</description>
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今のMr.Childrenの魅力は桜井さんの詩と桜井さんの声だけ。小林氏は他のメンバーを何だと思っているのだろう…。不自然な音を後から付けてるのが伝わってくる。花の匂いのラストが聞きたくて買いました。
すく良いです。
アレンジに関しては年々華やかさが増していますね。
その一方で重厚さが失われつつあるようにも思えます。
かつての低音（チェロとか）の感じが好きだったので。ミスチルの曲は最初聞いた時はそこまで良く感じられないんですが、聞いていると次第にその世界に入っていき、最終的に殆どの曲が名曲に感じられます。
だから長持ちも凄いです。ipodの他のアーティストの曲は聞いてる内にちらほら抜いていくんですが、ミスチルだけは未だに過去のアルバムから現代のアルバムまで入ったままです。
自分が成長していき世間の価値観の変化や人生の逆境等に合わせて今まで聞いていた曲が別の味を出し、聞き直す度に新しい発見や共感出来る事が見つかるからです。
やはりこういったよく練り込まれた歌詞や、それに合ったメロディーがこれだけ長くファンに愛されている秘訣だと思います。
今作もそういった意味で名アルバムな事は間違いありません。・「他人の気持ちになって考えろ」と言われてはきたけど 想像を超えて心は理解しがたいもの 

・自分より劣ってるマヌケをあぶりだしホッと胸撫で下ろしてる 

・描いた夢 所詮たどり着けるのはひとにぎりの人だけだと知ってる「それならば何のために頑張ってる？」 とか言いながら分かっているこの 街に大切に人がいる 

凡そ他の人間が言うと嫌味になってしまいそうなフレーズもひとたび櫻井氏の台詞となれば、スーッと胸がすく様な爽快なフレーズになってしまう。 
「俺も俺も、私も私も」なんて思わず歌詞を見ながら握りこぶしつくっちゃう感覚。 
そういう感性を持ち続けている櫻井さんはやっぱり天才だと思うし、否が応にも今後の活動に期待せずにはいられません。 
大名盤です。円熟の演奏とヴォーカルに引き込まれました。
特に魅力を感じるのが、意外と思われるかも知れませんが「水上バス」です。
じっくりと丁寧に歌い上げるこの曲の衝撃は、正に円熟のなせる業です。

アルバム全体のバランスも良いです。
覚えやすく、または、耳に馴染んだ曲を散りばめながら、最後に配列されている「花の匂い」は圧巻。
この曲はボレロのリズムに貫かれていますが、十分に盛り上げて、アルバムの最後を締めくくります。

曲は明るく前向きです。
かつては、前面に押し出せない様な内容の歌詞の曲も、よくありましたが、このアルバムでは目立ちません。
それよりも、未来志向とまでは言いにくいですが、何より、明るいのです。

ミスチルの最高傑作かどうかは、何とも言えませんが、引き込まれる事は確かです。


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<title>ひこうき雲</title>
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<description>３７年ぶりにレコーディングに携わった人達が集まって１６チャンネルのマスターテープを聴くという番組が放送されました。

ユーミンは勿論、正隆さん、細野さんも登場。「さっそく聴いてみます？」とまずは「返...</description>
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３７年ぶりにレコーディングに携わった人達が集まって１６チャンネルのマスターテープを聴くという番組が放送されました。

ユーミンは勿論、正隆さん、細野さんも登場。「さっそく聴いてみます？」とまずは「返事はいらない」から。
ピアノのイントロで正隆さん、「そうだね。俺じゃないや」と。(笑)
字幕解説も売れなかったことを客観的に解説してあり、かえって好感が持てます。
それぞれの曲に改めて驚いているメンバー達に視聴者も感情移入していきます。
ボーカル抜きや、それぞれの楽器だけで聴いてみたりと本当に楽しいです。

「重箱の隅を突くようなところにこだわったね」というユーミンの言葉に、また何度も聴いてみたくなるアルバムになってしまいました。

ユーミンの「ノンビブラート」唱法に一年かけたというのは驚きです。
「今と全然違うね」と言われてましたが、私には８０年代の全盛期を感じました。

もう一つ面白かったのは、ユーミンは英国ロック派で、他のメンバー(キャラメルママ)は米国ロック派だったとのこと。
ユーミンのレド・ツェッペリン好きと「ひこうき雲」の繋がりも、ちょっと強引でしたが楽しめました。

他にも「きっと言える」「ベルベット・イースター」「紙ヒコーキ」「曇り空」など全員がリラックスして思い出を語り合ってました。
ユーミンが語る正隆さんと井の頭公園を歩いた思い出から「雨の街を」を聴かせる流れもロマンティックでした。

エンディングで写された当時の白黒写真も印象的でした。

きっと再放送されると思いますので、見つけたら、このＣＤと共に是非チェックしてみてください。ユーミンのアルバム中最もみずみずしい作品。
よくデビュー作にそのアーティストの本質があると
言われますが、この作品はちょっと違う。

彼女にとってもワンアンドオンリーなのでは
ないでしょうか、このみずみすしさは。

まだ愛の苦しみや悲しみ、真意みたいなものが
解っていない少女から大人にかけての心情が
生み出した作品という感じがします。
この｢少女から大人になるハザマ｣というところが
何とも魅惑的な感じを醸し出しています。

アルバム通しての名作ということで１曲だけを
セレクトするのも何なんですが｢ベルベットイースター｣

初めて聞いたとたんに｢名曲｣と断言できる曲って
なかなかお目に(お耳に）かかれないですがこれがそれ。

名盤として運命づけられた作品の中にきらめく
名曲として宿命づけられた１曲を含む永遠の処女作。
６０年代末から社会の激動とともに存在した「フォーク」
というジャンルに引導を渡したのは、まぎれもなく荒井
由美女史であります。作詞作曲という「仕事」を武器に、
原石の迫力で聴衆を魅了してきた「フォーク」。既成の
作詞、作曲家によるフォーク風の曲を「フォーク・ソン
グ」と呼ぶことで、曲や歌手を選別し小さな抵抗を続け
てきたＵＲＣ-エレック愛好者。
そこに登場した彼女は自前で作詞作曲しながら、「原石の
迫力」に頼らない、豊かで新鮮、それまで誰も書かなかっ
た繊細な歌詞で新しい地平を切り開いたのでありました。
このレコードを最初に聞いて絶句してしばし言葉を失った
ものです。こんなの有りだったんだ、、、革命は徐々にで
すが確実に始まったのでした。ミュージシャンによってデビューアルバムは（１）それ自身は注目されず、単なるキャリアの始まりにすぎなかったり、（２）ヒットしても１発屋で終わったり、（３）それ自身傑作で２作目以降も続く傑作群の幕開けだったりするが、ユーミンの場合は完全に（３）のパターンだ。ほとんどの曲を中学、高校時代に作っていたというからその早熟の天才に驚く。そして日本版女性シンガー・ソング・ライター像をうちたてた画期性。日本、いや世界中のデビューアルバムを集めて比べても、その出現の新鮮さ、音楽界に与えた影響の点で、傑作の部類に入ることは間違いない。そして、本作には２作目「ミスリム」以降ポップス色が濃くなるのとは対照的に、瑞々しい感受性というか、私小説的な要素が濃厚に漂っている。つまり、本作はユーミン史の中でワン・アンド・オンリーの作品。特に「ひこうき雲」「ベルベット・イースター」「雨のステーション」は名曲中の名曲。ラジオに耳を傾けエア・チェックに夢中だった私の１０代の思い出とともにいつまでも大切にしたいアルバムだ。私が松任谷由美を聴くようになったのは高校の頃でした。私は男なので松任谷由美を聴いているというと笑われたものです。それからこっそり聞くようになりました。彼女の歌のなんともいえない孤独感と雨の日の図書館にいるような冷たい感覚が好きでした。私は私、あなたはあなたとお互いを尊重しあう大人の関係。そして自分の力で生き抜く覚悟、のような力強さを彼女の歌から感じます。

あれから20年以上たって、子供もいますがたまに聞きます。

昔聴いた時の感覚のそのままですね。こういうのを才能というだと今更ながら思います。

彼女は美大出身だったと思いますが、歌の中に風景があり、その中にスーッと入っていけます。
そんな歌が最近減ってきましたね。

だからしばらく彼女の歌をたびたび聴き返すと思います。???細野晴臣、鈴木茂、林立夫、松任谷正隆らによるキャラメル・ママの全面参加で完成をみた、1973年11月リリースのユーミンの記念すべき1stである。シンガー・ソングライター＝フォーク歌手といった風潮にあってのデビューであったわけだが、それまでにないスタイリッシュでセンシティブな音楽性は多に類を見ないもので、本作を引っ提げての彼女の登場というのは、日本のミュージック・シーンに新たな時代の到来と、ニュー・ミュージックというカテゴリーの誕生をもたらした。は松任谷正隆のサイド・ヴォーカルが妙。（春野丸緒）
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/07/B001F0G7KQ.html">
<title>スタジオジブリの歌</title>
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<description>ナウシカのイメージソングが入っているのにはおどろいたが、それ以降でポニョまでの映画から、各２曲前後をいれている。
結構有名な映画ばかりなので、聴いてみれば場面を思い出すし、初めての人にもお勧めですね...</description>
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ナウシカのイメージソングが入っているのにはおどろいたが、それ以降でポニョまでの映画から、各２曲前後をいれている。
結構有名な映画ばかりなので、聴いてみれば場面を思い出すし、初めての人にもお勧めですね。
ＢＧＭではなく歌付きの曲だけってとこも聴きやすかった。

しかし「カリオストロ」はジブリ作品ではないのは知っていたものの、「茄子 アンダルシアの夏」が違ったのは知らなかった。
このＣＤで知ったとは迂闊也！

・・・正確にはナウシカも違うのか・・・ジブリ19作品全てを網羅しています。
特に、崖の上のポニョも含まれているので
当分の間、最新アルバムとして使えるので◎でした。
なにより嬉しかったのは
付属のブックレットの紙質がまずまず丈夫で
歌詞の左隣に映画紹介があること。
ポスターと、作品の公開年度や上映時間、監督などが
載っています。
歌詞部分の右ページには、小さいですが
アニメのキャプチャー静止画が載っています。
パラパラとめくりながら
あ〜このポスター懐かしい、
この画面見覚えある〜、とホッとしてしまいます。
子供と一緒に聞いても楽しめますし、おススメです☆
もうすぐ３歳になる息子のために購入しました。
保育所で覚えてきているようでとなりのトトロ・散歩道がお気に入りのようで
口ずさみながら聞いています。パッケージを見ただけで「あるこ〜」と歌いだすくらい！
そんな子供を見ていて成長してるんだな〜と改めて感じる今日この頃です。ジブリ作品のベストアルバム。大人世代は「天空の城ラピュタ」から「崖の上のポニョ」まで、それぞれの時代にそれぞれの世代の様々な思い出があるはず。昨年末の、紅白歌合戦でのパフォーマンスは素晴らしかった。最初の「散歩」から懐かしさが込み上げ感動した。久しぶりに聴いたが、やはり心にちゃんと根付いていたようだ。不思議だったのが、まだ作品を見たことがない「崖の上のポニョ」を聴いて、泣いてしまったことだイントロで沸き上がってくる期待感、小さな女の子のかわいらしい声と魔法の言葉のような歌詞、サビ前で再び高揚してくる壮大なオーケストラのハーモニー、あくなきポップソングへの愛を感じた。映画の思い出とリンクせずとも、楽曲そのものの人懐っこさが十分聴くものを引き付ける。ジブリ作品という共通項で多種多様な曲が集められたアルバム。しかし、どれも同じ匂いがする楽曲たち。このCDは間違いなく名作集だ。待った甲斐があった。手を変え品を変え、ベストアルバムが無秩序に乱発されている世の中。このキャリアでベスト?1年に3枚?笑わせないでほしい。こういう作品をベストアルバムというんだ。今回も「天空の城ラピュタ」のイメージソング「もしも空をとべたら」は収録されず。仲間外れにしなくてもいいのに。
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/08/B002QD2SKY.html">
<title>JUST BALLADE</title>
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<description>MISIAによるバラード･オリジナル・アルバム。
「５オクターブの音域を持つ」歌声と歌唱力は健在。
圧倒的な迫力と力強さ、優しさに包まれます。

大ヒット作の、ドラマ「JIN-仁-」主題歌『逢いたく...</description>
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<![CDATA[
MISIAによるバラード･オリジナル・アルバム。
「５オクターブの音域を持つ」歌声と歌唱力は健在。
圧倒的な迫力と力強さ、優しさに包まれます。

大ヒット作の、ドラマ「JIN-仁-」主題歌『逢いたくていま』や、
映画「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説THEMOVIE」の主題歌『星のように…』他、
なんと、１４曲収録中１０曲がタイアップです。
このことは、幅広い世代に支持され人気があることと、
聴きやすくて印象的な曲が多いことを証明していると思います。ファースト・アルバムから欠かさず買っていますが、
年を追うごとに高音の透明感が無くなってきてるような気がします。
ライヴDVDも全部買ってはいますが、近年、力みすぎというか、
声が太くなった気がします。その分ソウルフルな感じが良いです。

王道のバーラードを集めた集大成です。
「少しずつ大切に」「逢いたくていま」
「銀河」「いつまでも」など、心揺さぶる作品に仕上がっています。
特に「銀河」の歌詞で「母からの手紙を読んで、父からの電話を受けて・・・」
は、病床の両親をつい想ってしまう作品です。

Blu-Spec CD では無いけれども、音質は気に入っています。MISIAの歌声を一言で表現すると、「美しく、そして気持ちが良い」ではなかろうか。
伸びやかな歌声からは美しさを、自在に操られるビブラート、抜けるような声質、そして歌うことに喜びを感じていることが想像できる歌唱法からは気持ち良さを感じられる。

このアルバムはMISIAのバラードのしっとりとした魅力を伝えてくれると同時に、彼女のバラードが持つダイナミックさも同時に伝えてくれ。
その意味でこのアルバムは、彼女の得意とするバラードを通じて、MISIAのエッセンスが凝縮されたものと言えるのかもしれない。

「星のように...」、「銀河」、「逢いたくていま」に心を揺さぶられるのは私だけだろうか。
私にとって現在MISIAは、J-POPで最高の歌姫であることは疑う余地が無い。
そのことを改めて認識できる一枚である。


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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/09/B00005EYE9.html">
<title>SUPER BEST</title>
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<dc:date>2010-03-10T21:38:46+09:00</dc:date>
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<description>このアルバムよく聴いたなぁ。もうすぐオールタイムベストが発売されるが、まだ知らない人がいるなら是非おすすめする。俺は気合いを入れる時にはTRAIN TRAINをよく聴くが。体から底力が出てくる。絶対...</description>
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このアルバムよく聴いたなぁ。もうすぐオールタイムベストが発売されるが、まだ知らない人がいるなら是非おすすめする。俺は気合いを入れる時にはTRAIN TRAINをよく聴くが。体から底力が出てくる。絶対に負けられないという気持ちにさせられる。80年代後半はバンドブームで様々なバンドが出現するが、ブルーハーツはひと味違った。何がルーツなのか、あまり分からない程のバリエーション。そして甲本ヒロトの存在感。それをサポートするマーシーのギター。他に好きな曲は、たくさんありすぎて書ききれないが、終わらない歌や1985が好きだ。荒削りな演奏だがブルーハーツには、それはありだ。少々ハウってても関係ない。次のベストには情熱の薔薇やTOO MUCH PAINも主録されるだろうし、先の楽しみが、また増えた。まあ人それぞれの感性ですからそりゃ星の数も変わるでしょう。でなけりゃたちの悪い宗教です。でも「稀有な存在」って言うのは言い過ぎかと・・・。それを言うなら椎名林檎の3rdアルバムを聴いてほしい。陳腐なバンド形態に少し食傷気味な自分には良さが分かりませんでした。ブルーハーツは世界で1番好きなバンド。解散して何年も経つけれど、そんなのは関係ないです。ヒロトさんとマーシーさんに『生まれてきてくれてありがとう』と言いたいほど、自分の生き方が変わりました。感謝してます。「人にやさしく」がききたくて購入しました。
他に聞いたことのない曲があったので良かったです(*^^)v
やはりシンプルで「いいな！」と感じました。
大切に聞いていきたいです。
カラオケで友達が歌ってるのを聞いて、ブルーハーツの歌詞が気に入り、買ったアルバム。

聞くだけで自分を勇気付けてくれる曲ばかり☆オススメは、『ロクデナシ』。

「誰かのサイズに合わせて

自分を変える事はない 

自分を殺す事はない

ありのままで いいじゃないか♪」

お気に入りのフレーズです☆★☆ 
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/10/B00005GMFR.html">
<title>Super Best Of Yumi Arai</title>
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<description>いやはや流石、バーニー・グランドマン。素晴らしい!素晴らしくクリア。70年代の音源をここまでとは…。「さざ波」とか旧盤とは全然違う(笑) アナログ的なまったりした音が好みなら、中古でアルファ時代のベ...</description>
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いやはや流石、バーニー・グランドマン。素晴らしい!素晴らしくクリア。70年代の音源をここまでとは…。「さざ波」とか旧盤とは全然違う(笑) アナログ的なまったりした音が好みなら、中古でアルファ時代のベストをお勧めするが、これはこれで良い。好みは分かれるだろうけど。「翳りゆく部屋」あたりは旧盤の方が雰囲気あるかも。晴れた日にポータブルプレーヤーで、公園の芝生に寝っ転がりこのアルバムを聞いたら最高ですね。

一度やってみてください。

このアルバムの良さが分ります。

高原の澄んだ空がよいかもしれません。

または、街の河原で聴くのがよいかもしれません。

ヒーリング効果は抜群です。

仕事や人間関係に疲れたときには、これを聴くとすっきりします。
HEY×3を見ていたらユーミンのことが流れてきました
そうです！松任谷由実の旧姓荒井由実さんです
私が高校生の頃初めて彼女の歌を知りました
確かベルベットイースター
それからレコード（まだレコードの時代です）を買い、コードを拾い、自分で楽譜にしてピアノで弾いたものです
もちろん、ここに載っている歌は全て歌えてピアノで何とか弾けます
主人もユーミンが好きで、話が合いました
この頃の彼女はまだ初々しく、まるで一枚の絵のような曲がいっぱい
古い洋館にいるようなお人形のようで、時には水彩画、時には油絵…
ユーミンは絵描きさん（美大出身）ですからね
私たちの世代にとってユーミンは憧れでした
今でも憧れですが…
その後松任谷さんと出会い、曲の感じに幅が出てきたような気がします
彼女自身も才能の持ち主ですが、夫の松任谷さんの影響とチカラは大きいと思います
ここにある作品は結婚する前のもの
今とはちょっと違うユーミンの世界を楽しみましょう！
ちょっとノスタルジックでとってもいいですよ!!!!!!!!!!!!!!!
ユーミンがもしいなかったら今の邦楽の基盤は出来上がっていなかったといっても過言ではありません。ユーミンを中には否定的に言う人も居ますがそのような人にも必ずと言って良いほど一曲はすきな楽曲があるはず。荒井由実はものすごく言うまでもなく天才でなんといっても作品が素晴らしい。30年以上前にこんなすごいことをしていたユーミンを心から敬愛します。音楽ファンすべてに聞いてもらいたい1枚です。ユーミンも若かった、私も若かった……もう30年以上前の歌なのに、とてもみずみずしく心に
響きます。
「雨の街を」「12月の雨」「ベルベット・イースター」「雨のステイション」「グッド・ラック・アンド・グッドバイ」
など、周囲の音をかき消すような雨の日に聴きたい歌も、たくさん入っています。
もちろん雨ばかりではなく、「朝陽の中で微笑んで」もすてき。
当時好きだった人に、天気のよい朝ばったり会って、思わずこの歌を心の中で口ずさんだものです。

うちの子どもたちは「魔女の宅急便」の影響で、「やさしさに包まれたなら」と「ルージュの伝言」が
好きです。
親子で楽しめるユーミンっていうのもGOOD！
???ユーミンこと松任谷由実の、「荒井由実時代」を総括した2枚組ベストアルバム。ベストとは言いつつ、荒井由実名義で出した5枚のアルバムに収録されていた楽曲の半分以上に当たる30曲が収録されており、かなり充実感のあるアルバムとなっている。 ???1980年代以降、ヒットメーカーとして名を馳せることになる彼女の、楽曲作りの才能はすでにのアルバムでも聴いて取ることができる。「卒業写真」「あの日にかえりたい」「中央フリーウェイ」など、発表後四半世紀以上を経てなおコンテンポラリーな魅力をたたえた定番曲として親しまれている楽曲の圧倒的なこと！ さらに、どこかしらプライヴェートな感触の楽曲が多いのもこの時期の魅力でもあり、「ひこうき雲」「海を見ていた午後」「翳りゆく部屋」などがその代表格だろうか。大輪の花が咲く直前のふくらんだつぼみのような、若々しい美しさと力強さにあふれた、密度の濃いアルバムだ。（剛吉若寸也）
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<title>Noriyuki Makihara 20th Anniversary Best LIFE</title>
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<description>LIFEとLOVEを両方購入しました。
もともと、まっきーがデヴューからファンですので
全ての曲が、その頃の思い出とともに甦ります(笑)
アレンジされてて、雰囲気違うけど、それもまた最高☆でした。
...</description>
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<![CDATA[
LIFEとLOVEを両方購入しました。
もともと、まっきーがデヴューからファンですので
全ての曲が、その頃の思い出とともに甦ります(笑)
アレンジされてて、雰囲気違うけど、それもまた最高☆でした。
二枚共、一生の宝物・・私のバイブルです（*^_^*）
世界で一つ・・は、聞くと鳥肌がたつくらい好きです！これまでの評価が高く、水を差すようですが……。

単なる通過点というわけでもないだろうけど、アレンジに
違和感が大きく、20年の集大成という感じは受けません。

これまでも遊び心みたいなものは多分にあったと思いますが、
こうしたアレンジではなく、原曲を生かして、20年経った
いまの槇原ならこう歌うという感じがよかったのでは？

このベストではじめて聞く若い世代もいるのでしょうから、
“どんなときも。”は特にイタダケナイ気がしますね。個人的に槇原さんの書く人生についての歌詞が大好きなので、
このBest LIFEはまさに欲しかったアルバム！
生き方を考えさせられる歌詞、耳につくメロディー、
やっぱり槇原さんの歌は最高だと感じさせるベストでした。
何曲か新しいバージョンになっていてそこが気になる人もいると思うけど、
いろんなバージョンが聴けてラッキー♪くらいに私は思います。
日本一のメロディーメーカーと…日本一の歌声の歌手だと思います。もっと話題になってほしい…思えばマッキーがデビューしたのは僕が高校3年生の時。そんな僕も
今じゃ小学生2児の父。高校生当時聞いていた歌手で今でも一線で活躍
しているのはB'zくらいなので、続ける事が如何に難しいか痛感します。

BEST LOVEに昔の歌が、BEST LIFEに最近の歌が多いのは、マッキー本人も
歳をとってきたし、何時までもラブソングばかり歌っているのもリアリティ
が無いから仕方ないけど、今の自分にはこちらのアルバムの方がしっくり来ます。

BEST LOVEは車の中で聞いてますが、こっちは通勤時にI podで聞いています。
いずれにせよ若い人にも聞いてほしい、お勧めのアルバムです。
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<title>HANABI</title>
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<dc:date>2010-03-10T21:38:46+09:00</dc:date>
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<description>桜井和寿と僕は同級生。
音楽の持つ力を初めて感じたのは『ミスチル』だった気がする。
彼の心の叫びにいつも背中を押されています。
ドラマコードブルーの主題歌です。コードブルーと合っています。誰もが悲し...</description>
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桜井和寿と僕は同級生。
音楽の持つ力を初めて感じたのは『ミスチル』だった気がする。
彼の心の叫びにいつも背中を押されています。
ドラマコードブルーの主題歌です。コードブルーと合っています。誰もが悲しみや苦しみなどを抱えながらもこれからが良くなることを願っている自分もそうです。これからが良くなることを願いながら人は毎日を過ごしているのだと思います。今を一生懸命生きることの大切さや毎日の積み重ねが素敵な明日を作ることを教えてくれる歌です。コード・ブルーが再開されたのでじっくり？聞いて気に入って購入しました。

最近は全てiTunes Storeで買っていましたので、5年ぶり？ぐらいのCD購入でした。

歌については他の方が言われているように素晴らしいです。YouTubeなどで聞けますから、試聴されてから購入すれば間違いないです。

それから、知りませんでしたが、パソコンに入れるとPVが見られます。何とMac版の再生ソフト？もあります。すごいです！！が、パソコンでは（少なくとも私のMacでは）HANABIしか聞けませんでした。最近のCDはみんなこんな感じなのでしょうか？

そのままiTunesに入れてもiPhoneには入りませんので、mpgからm4v形式に変換する必要があります。

と思ったら二回目にCD入れたらちゃんと音楽CDとしても認されました。音楽CDの領域と、PVの入った領域と二つあるようです。客観的にMr.Children後期の傑作でしょうねミスチルは好きで色々な曲を聞いてますけど
この曲はすごいく良いです。歌詞が好きです。

ドラマ「コードブルー」でも使われていて
ドラマにも合っている印象を受けました。

鳥肌の立つ一曲となってます。
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/13/B002QYZCQ0.html">
<title>Noriyuki Makihara 20th Anniversary Best LOVE</title>
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<dc:date>2010-03-10T21:38:46+09:00</dc:date>
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<description>ベストって銘打つなら、やっぱりこれくらい入れて欲しい！
といった内容で満足してます。LIFEもそうですが、何でこんなアレンジを？ という印象が
残ります。

年明けから聞いていますが、いまだに違和感...</description>
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<![CDATA[
ベストって銘打つなら、やっぱりこれくらい入れて欲しい！
といった内容で満足してます。LIFEもそうですが、何でこんなアレンジを？ という印象が
残ります。

年明けから聞いていますが、いまだに違和感が抜けません。
ただLIFEよりは素直な感じですので星は四つ。

しかし“LOVE LETTER”、なぜ機関車の効果音？ そういう時代
背景の曲でした？ これじゃ集団就職のイメージでしょ……。
もしや松本零士へのオマージュ!?

正直、移籍のたびにベストというのはもういいんじゃないかな。
20周年が後付けのように感じてしまいます。懐かしい曲もふんだん入っています。
でも、アレンジが変わると同じ曲なのにすごく新鮮です。
20年前から聞いているファンも、
最近の曲からのファンも、どちらでも楽しめる作品です。
買いです。損は無いです。ミュージックフェアのマッキースペシャルを見て、今回のアルバムのことを知りました。
やっぱり純粋に聴けるナンバー揃いで好きですねー☆☆☆
暫くこればっかり聴きまくってしまいそう・・・シアワセー♪
lifeと同時に購入しました。lifeと同じように、CMや店で聴いた事がある曲をフルで聴けて嬉しい限りです。個人的に「もう恋なんてしない」は08年ver.より旧ver.の方が好きですが。どちらも良い曲には変わりないので、他に収録されている曲も勿論、色々な方に聴いてほしいです。 
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/14/B00005L8OC.html">
<title>Mr.Children 1992-1995</title>
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<description>「クラスメイト」・「メインストリートに行こう」「君の事以外は何も考えられない」も入ってたらもっと良かったね。あまり知らない歌ばかりなんですが、このCDを聞いて結構気に入ったものがあります。当時横浜ス...</description>
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「クラスメイト」・「メインストリートに行こう」「君の事以外は何も考えられない」も入ってたらもっと良かったね。あまり知らない歌ばかりなんですが、このCDを聞いて結構気に入ったものがあります。当時横浜スタジアムでのライブを見て感慨に浸りました。このベストアルバムはMr.Children初期の曲が収録されています 今のMr.Childrenとは少し雰囲気が違って 新たな発見を出来ると思います実際、僕はこのベストアルバムを聴いて ファンになりました  若さ故に全体的に明るい曲目立つのも、このアルバムの特徴ですミスチルベスト版の１枚目。デビューから「ＣＲＯＳＳ ＲＯＡＤ」でのブレイク。
そこから始まる立て続けの大ヒットの軌跡が追える作品。

こうやってデビューシングルである「君がいた夏」から続けて聞いてみると、確かに「ＣＲＯＳＳ ＲＯＡＤ」でバンドとして、そして作品としてのテーマが大きく転換されたように感じた。

それまでは「爽やか系青春恋愛路線」とも言うべきだったものが、「ＣＲＯＳＳ ＲＯＡＤ」以降の作品では「人生の困難・苦しみ・痛みを感じつつも、そこに前向きに立ち向かおう」という意思が感じられるようになったと思う。それは現在まで続いている大きなテーマだと思う。

だからこそ、たくさんの人間の共感を得るのだろう。
「Ｔｏｍｍｏｒｒｏｗ ｎｅｖｅｒ Ｋｎｏｗｓ」の圧倒的な存在感。
「Ｏｖｅｒ」での男心のせつなさは桜井さんの実体験だろう。
「Ｒｅｐｌａｙ」の恋愛の純粋さ、「ＬＯＶＥ」の浮気心も含めて名曲揃い。

だが、１点だけ。「メインストリートにいこう」が未収録なのが解せない。たしかに紛れもない名曲ばかりです。どの曲もすばらしい。だからこそ、ひとつにまとまってしまうと一曲一曲の個性が消えてしまっていると思いました。それは、やはりベストだからしょうがないのでしょう。 初心者の方や、Mr.Childrenの昔のヒット曲を聴きたい方には丁度いいと思います。しかし、このベストを聴いてすべてを知った気にならないで欲しいです。Mr.Childrenの今までのアルバムには、良い曲だらけです。そちらも是非聴いてもらいたいです。???92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr．Children。本作は、彼らのヒットシングル9曲を含む、ベスト盤の前期編である。軽快なポップナンバーのファーストシングルから、愛なんてエゴのぶつかりあいだと、リアルな恋愛観を歌うまで、全15曲を収録。 ???初のオリコン第1位を記録したの、心にしみるさわやかなメロディと、桜井和寿の澄みきったヴォーカル。それらを聴くと、初めてミスチルに触れたときの、心ときめく甘酸っぱい感動がよみがえる。96年以降のナンバーを収めた後期編も同時発売された。（松尾宣子）
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/15/B002Y3DET0.html">
<title>女が目立って なぜイケナイ(初回限定盤A)(DVD付)</title>
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<description>メロディー・リズム共馴染みやすく、歌詞もポジティブな表現。声量も音程も進歩してきている。ファンもアイドルと言うイメージを早急に払拭して、アーティスト・グループとして聞いてほしいと思う。８人編成となり...</description>
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メロディー・リズム共馴染みやすく、歌詞もポジティブな表現。声量も音程も進歩してきている。ファンもアイドルと言うイメージを早急に払拭して、アーティスト・グループとして聞いてほしいと思う。８人編成となり、初のシングルで通算４２枚目。Dance shot verのＤＶＤ付き初回盤Ａ。 

思うに「リゾナント ブルー」以降、モーニング娘。の曲は方向性に全くブレが無く、一本の道を貫いている。だが同じ事の繰り返しでは無く、作品毎に毎回違ったカラーを提示しており、本作「女が目立って なぜイケナイ」も、これまでと路線は変わらないが、前作までとはまた違ったカラーを持っている。タイトル曲は、けたたましいキーボード（実際には、コンピューターでプログラミングされた音だろうが）と、切れ良くかき鳴らすアコースティック・ギターを中心に構成された、ダンサンブルかつ、勢いのある楽曲。１曲目とは打って変わり「泣き出すかもしれないよ」は、スローでムード感のある曲。メロディが強力とは言えないので、何となく聴いていたら印象に残る部分も無く曲が終わってしまった・・・なんて事になるかも知れないが、これをコンサートでシアトリカルな要素をプラスして披露したら、カッコいい感じになりそうな予感。 

ＤＶＤには、ダンスをするメンバーの全体像を撮影した、ファンにはもうお馴染みの内容。

ファンや世間が思い描く「モーニング娘。像」がどうであれ、モーニング娘。は常に走り続けている。モーニング娘。には、もっと明るい曲を歌ってもらいたいと思っている人も居る事だろう。だが、モーニング娘。のメンバーは、歌手であり、アイドルであり、タレントであると同時に、表現者である。ただメロディをなぞって、機械的に歌うのでは無く、感情導入をして歌詞の世界観を聴き手に立体的に伝える表現者でもあるのだ。今のモーニング娘。は、メンバーのほとんどが２０歳を超えている。今のモーニング娘。の新曲が「スキちゃん（本来はスマイレージの曲）」だったとしたら、それはリアルには聴こえない。「女が目立って なぜイケナイ」の歌詞を見て、個人的にイメージしたのは「自信に充ち溢れ、プライドの高そうな女性」なのだが、そういった歌詞は今のモーニング娘。が歌う事よって、よりリアリティを増して響いて来るのではないか。勿論、聴き手を飽きさせないように、クールな曲、明るい曲、面白い曲等、バランスの取れたリリース順を組むのがベストであろうが、クール路線で難易度の高い楽曲を、巧みに歌いこなせるメンバーがいる事自体、立派な事だと思う。 モーニング娘。はイイ。最近の歌は特に好き リゾナントブルー あたりからなんか変わった。ほんと踊りや歌カッコいい クオリティ高くなってます。特に踊り!!しょうがない夢追い人のダンスをみてモーニング娘ってこんな踊りできるの???てビックリしちゃいましたワラ さて今回の新曲。少しパンチが弱いかな〜 ておもいました でもこれからもこの路線でいってくれたら嬉しいな☆とても素晴らしい曲になっていると思います。 カッコイイですね。 DVDはダンスバージョンが入ってて踊りが凄く良いと思います。 買って損はありません。久住がいないのは寂しいけどこれからどんどんいろいろな記録を出してくれると思います。週間初登場5位。売上約3万6千枚。9人時代の売上枚数があれば,4位や3位になれていた週だった。ただ,CDTVの恋人にしたいランキングTOP20にはハロプロから5人も入った。(高橋,田中,矢島,亀井,道重)うちモー娘。は4人。GREEの道重ブログも数十万のアクセスで断トツの1位。これで,曲が売れないのはメンバーのせいというのはあり得ない。 プロデューサーや経営側の問題だと言われても仕方がないだろう。メンバー8人中,歌っているのは4人だけ。 グループの半分のメンバーはソロパートなし。8期メンバーに至っては,入って3年もパートがないのである。心ある人なら,こんな曲は売れなくていい,と思ってるファンもいるだろう。メンバーの人気に依存する形でグループが成立しているのに,ソロパートひとつないメンバーがいるのは何故なのか。メンバーやファンは楽曲提供者を選ぶことも出来ず,競争原理も働かないままに,たった1人のプロデューサーが,いつまでものさばってる。これは何故なのか。果たして誰が答えられる?。私個人としては,そこまで曲が悪いとは思わないが, 一方で,曲や歌詞,プデューサーの振る舞いからは,心が伝わってこないと感じる。『差をつけよう みんな同じじゃニュースがつまらないよ』それは,ソロパートがないメンバーがいても仕方がないという意味だろうか?。そう思うファンもいるだろう。だとしたらNO!である。これでは,耳障りは良くても,心に響く曲にはならない。ファンやメンバーをなめてもらっては困る。 プロデューサーや経営陣は,もっと活動に心を込めるべきだ。今のハロプロは,世間が求めるものに答えられていない。 メンバー増員を含めて,ハロプロは,新しい感性を取り入れる時期に入っているのでは?。
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/16/B00003WGCZ.html">
<title>Singles 1990-1993</title>
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<description>私が中学生の頃に兄が聞いてた曲を思い出しずっと気になっていて、ブルーハーツだと知り今更買いました(笑)その曲は旅人だったんですけど、ノリが良くて元気になりますね☆25歳になった今聞いててぐっときた曲...</description>
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私が中学生の頃に兄が聞いてた曲を思い出しずっと気になっていて、ブルーハーツだと知り今更買いました(笑)その曲は旅人だったんですけど、ノリが良くて元気になりますね☆25歳になった今聞いててぐっときた曲は夕暮れです。男女問わず楽しめる曲ばかりだと思いますよ☆情熱の薔薇が入っていたので購入してみました。
まだ全部をシッカリは聴いてませんが、音源シッカリしてそうなので、これからジックリ聴いて行きます。。。。中学生のとき録画していた映画を見てたらモルツのCM(柳葉敏郎出演)があり、夢が流れていて気に入り、夢のシングルは廃盤になっていて、一曲のために購入しましたですが買ってみてビックリ、情熱の薔薇や夕暮れ等の名曲が多数あり当時はGLAYやラルクが全盛時代だったのですが私的にはブルーハーツの歌う曲の方が心に響き渡りましたブルーハーツと出会わせてくれた、柳葉敏郎に感謝です(笑) 曲とバンド名はしっていたものの今まで何となくそのポジティブさ故に敬遠していましたが「首吊り台から笑ってみせる」まで言われれば気に入らざるを得なませんでした。紛れもない血の言葉です。メッセージとしては「生きろ」ということで単純明快ですが自分が生きている事をともすれば忘れがちな心には確実に届きます。
実際「いっけね忘れてた俺生きてた」が私の第一感想です。お薦めの通り、初めての人にはこのアルバムから入るのがいいですね。聞いた事のある曲が多く、青春時代(笑）がよみがえってきました。良い！！???80年代後期バンドブームの中で、パンクの持つクレイジーなサウンド・スタイルをお茶の間レベルまで浸透させたザ・ブルーハーツ。本作は、後期の代表作1990年のからラスト・シングルまでの全シングルとカップリング曲が収録されている。彼らの魅力は、覚えやすいメロディーもさることながら、やはり共感できる題材と感動する言い回しで構成された歌詞である。円熟味を帯びたその魅力と、彼らの最後の輝きが凝縮されたシングルコレクションである。（多田ライコウ）
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/17/B0036WJ34I.html">
<title>【特別限定盤】Noriyuki Makihara 20th Anniversary Best LOVE</title>
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<item rdf:about="http://book50-e.book-introduction.com/detail/18/B00005L8OD.html">
<title>Mr.Children 1996-2000</title>
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<description>「マシンガンをぶっ放せ」・「旅人」・「I'll be」が収録されてたらもっと良かったね。 ミスチルの歴史みたいなものを感じられます！僕的には、8曲目の『終わりなき旅』が好きですね。なぜかって？それは...</description>
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「マシンガンをぶっ放せ」・「旅人」・「I'll be」が収録されてたらもっと良かったね。 ミスチルの歴史みたいなものを感じられます！僕的には、8曲目の『終わりなき旅』が好きですね。なぜかって？それは、これを聞いてるとなんか、前向きな気持ちになれるっていうか・・・『嫌な事ばかりではないさ さあ次の扉をノックしよう』のところなんかそうですよね(@^▽^@)
 まあ、なんだかんだ言って全部イイですよ【ｏ'∀｀】ﾉ┣┫Ё┗└О☆
ドームツアーが決定し、深く知らないけど、ミスチルいいなぁ、気になってる
そんな人も少なくないんでは？

入門としては1992-1995の肉盤と合わせてこちらはアリです。★5つ。
分厚いブックレットには歌詞とともに曲に関するエピソードが記されており、大変興味深いです。

ですが、他のアーティストならベスト盤を薦めるのが普通ですが、ミスチルは『オリジナルアルバム』を揃えなきゃ真髄は分かりません。
今でもミスチルのオリジナルアルバム売上は100万枚を超え、群を抜いています。
いかにアルバム全体の評価・期待が高いかが分かります。

1996-2000に収録されてるのは「深海」・「BOLERO」・「DISCOVERY」・「Q」という、全盛期〜深化の
どれも非常に評価が高いアルバム4枚の中のほんの一部です。

そして、「I'LL BE」という超名曲がなぜか収録されていません。

繰り返しになりますが、きっかけとしてベストはいいですけど、どっちみち全てのアルバムを揃えたくなると思います。
そこは考えておいてください＾＾；歌詞カードの誤植が酷すぎやしないか?(特に終わりなき旅)I'LL BEのシングル版を収録してほしかった。今や国民的バンドMr.Childrenの２０００年までのベスト編集盤の後編ですね。
俗に骨盤と言われる方です。
前半の肉盤の爽やかさポップさに比べると確かにメッセージ性の強いダークな曲が多いように感じます。
しかし、「口笛」に代表されるように名曲と言われる傑作がほとんどなので、
ファンなら必ずコレクションしましょう！！
今では聴かれなくなったハードミスチルの名曲「ニシエヒガシエ」も魅力的です。
選曲で言えば、ハードミスチルの名盤シングル「マシンガンをぶっ放せ」と
「I’LL BE（シングルバージョン）」が外されているのが残念です。
肉盤が、全てのシングルＡ面収録の１５曲なので、
（※TOMORROW NEVER KNOWSだけはアルバムバージョンですが）
骨盤も上記のシングル２曲を加えた１５曲にしてくれれば完璧だったのではないでしょうか。
収録時間的に無理かぁ…。

また、マニアックな日本人的コレクター精神から申すと、
肉盤骨盤両方に言えることですが、豪華解説ブックレットは貴重なのですが、
プラケース収納出っ張り部分上下２ヶ所にブックレットの端がつっかえて、
めくれていたのが残念です。
ブックレットが黒色だったので余計に目立ちます。
コレは何も、このＣＤだけのことではなく、よくあることで、未だに改善されない問題点だと思います。
ボクなりに改善策を考えると、
ブックレットの背の部分が出っ張りの方になるように収納デザインすれば直ちに問題解決します。
ボクの肉盤骨盤は、そのようにブックレット収納することにしました。
ＣＤを制作される企業の皆さん、きれい好きのボクらのためにもそこんところよろしくお願いします！！
本題からそれましたが、Mr.Children肉盤骨盤ベスト、
２枚ともそろえて初期ミスチルワールドにどっぷり浸りましょう！！???92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr．Children。本作は、彼らの96年から2000年までのナンバーから全13曲をセレクトした、ベスト盤の後期編である。95年までのヒット曲を中心に収めた、前期編も同時発売されている。 ???ありったけの愛を力いっぱい歌いあげる、ダブルミリオンヒットのや、どんなにつまずいても前に突き進もうとするポジティブな、自分らしく生きようとメッセージするなどを収録。前期のエネルギッシュなサウンドとは対照的に、安定感のある飾らない演奏で、じっくりと歌を聴かせる円熟のナンバーがそろっている。（松尾宣子）
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<title>【特別限定盤】Noriyuki Makihara 20th Anniversary Best LIFE</title>
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<title>Every Best Singles ?Complete?【通常盤】</title>
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てきたのでDVDは付いてないけどこの通常版4枚組は有難いしお腹いっぱいになりま...</description>
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ELTは最初のBESTアルバムの「Every Best Single+3」以来購入しようかと思いつつBESTを買い逃し
てきたのでDVDは付いてないけどこの通常版4枚組は有難いしお腹いっぱいになりました。

初期の曲はそのまま収録されていると思って1枚目は期待してなかったんですがアレンジされてて
新たな気持ちで聴けました。

持田香織さんの「moka」が今一つ飛びぬけたとこが無くやや残念だったんですがやはり基本はELT
ですね。

曲調もバラエティー豊かなのがELTだと思っているので4枚計50曲通して聴いていても苦になりません。
このボリュームでこの価格なら他のアーティストの通常アルバムにDVDが付いてるほうが高いなと
思えるぐらい。

ちなみに封入ステッカーはジャケットじゃなくて写真Ver.でした。

これだけ集めたBESTを見たら他のアーティストのBESTを発売する期間が短い気がします。
SINGLEがたまっているならともかくアルバム数枚でBESTはキツイすね。

アルバムを知ったのがつい最近だったので初回限定盤が買えなかったのが唯一心残りですがそれでも
十分満足できるBEST盤に仕上がっていると思います。素直に嬉しいです、この企画。
勿論、熱心なファンの方から見れば大事な曲が入ってないとか、いろいろ意見は出るのでしょうが、
僕みたく、ELTの世界にドップリと入り込もうとして、入口でウロウロしてる人間には、ありがたいです。
やはりBEST版って、何を買ったら良いのか分からないという、初心者ファンには貴重です。
とりあえず、こういうの買っておいて絶対にハズレはないですからね。
いずれ、いろんなアルバム揃えだすと、コレは不要になるんでしょうが、今は、とりあえずコレで充分です。
僕みたいなファン歴の浅い人にはお勧めします。
やはり名の知れたアーティストって良い曲をたくさんもってますね。さすがです。
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